家族
大人から子供まで家族みんなで楽しめるファミリー向けスポット。
【札幌・清田】釣って、食べる。ヤマメとアメマスの一日—藍鱗(あいりん)
札幌市清田区にある管理釣り堀「藍鱗」。ヤマメ・アメマスなどを釣り、その場で刺身・塩焼き・唐揚げに調理してもらえる。手ぶらOKで家族連れにも人気。釣る楽しさと食べる喜びを両方体験できる。
【麻生・地元の居酒屋】コッテコテの昭和感と旬の海鮮が光る『居酒屋ふる里』
麻生駅から徒歩3分、赤い看板と黄色い提灯が目印の居酒屋ふる里。レトロな店内でウニ・刺身・焼き串などを気取らずに楽しめる、地元に根ざした一軒。
【札幌・南区】森の中の彫刻と二人で歩く—札幌芸術の森 野外美術館
真駒内駅からバスで15分、7.5ヘクタールの森に64作家74点の彫刻が点在する野外美術館。新緑の5月から初秋まで、自然の中で現代彫刻を体感できる札幌を代表するアートスポット。
【札幌・琴似】看板の牛が目印!海の幸が楽しい『ごったがえし』琴似店
地下鉄琴似駅すぐの細川ビル2階『ごったがえし 琴似店』。家族連れにも人気の海鮮居酒屋。サッポロクラシックに生牡蠣・蒸し牡蠣、地鶏たたき、珍しい八角の焼き魚まで。普通は一人5,000円前後の目安。筆者は日本酒まで進み6,000円超え(笑)。
【札幌・桑園】和の芸術に没入できる『北海道立近代美術館』で味わう浮世絵の世界
札幌市中央区・桑園に位置する『北海道立近代美術館』。落ち着いた雰囲気の館内で、北海道ゆかりの作家作品や国内外の近現代美術を鑑賞できます。特別展では浮世絵の豪華さと鮮やかさを堪能できる、文化と芸術を楽しむスポットです。
【札幌郊外でBBQ】手稲キャンプリゾート『ホリッパ』で市民の休日を体験
札幌市中心から車で30分。手ぶらBBQやソロキャンが楽しめる郊外型キャンプ場『ホリッパ』。近隣スーパーで新鮮な海鮮や野菜を調達し、焚き火や温泉まで、ローカル感あふれる1日が過ごせます。
【札幌・絶景スポット】ほろみ峠のラベンダー畑で味わう札幌の景色と自然
札幌市中央区のほろみ峠。標高280メートルから札幌市街地を一望できる絶景スポットで、7月には一面に広がるラベンダー畑が美しい。ミツバチがせっせと働く姿も見られる自然豊かな場所です。
【札幌ザンギの聖地】本場の中国人も驚く!『中国料理 布袋』で味わう衝撃の唐揚げ
巨大なザンギにびっくり!札幌市中央区で地元民から長年愛され続ける『中国料理 布袋』。ランチでも夜でも楽しめる、ボリューム満点の定食体験。
【札幌・円山】初心者でも本格的な作品が生まれる—円山陶房の手捻り体験
円山公園駅から徒歩5分の円山陶房で手捻り体験。少人数グループに講師が丁寧に指導してくれる環境で、どんぶり・徳利・お猪口を制作。粘土の量が足りる限り自由に形を選べるのが嬉しい。
【札幌・北24条】地元で愛される『寿し処 まつ元』—小上がりと握りの人気店
地下鉄北24条から徒歩1〜2分、仲通り館ビル1階の『寿し処 まつ元』。店主と女将のあたたかい接客と、コスパ最高の豪華な握り盛り・芸術的な刺身大皿が自慢。札幌市民に長く愛される昔ながらの寿司屋。
【札幌・円山】通年楽しめる円山公園—冬は初詣、春秋は動物園と自然
円山公園駅から公園エリアまで徒歩約5分、動物園まではさらに10分以上。冬は北海道神宮の初詣、春から秋は円山動物園と自然。入園料やおみくじで1,500円未満目安。初詣は年始すぐは避けるのがおすすめ。
【札幌・狸小路】創業100年の老舗『宮文刃物店』で味わう職人の技と伝統
札幌市中央区・狸小路にある創業1927年の老舗刃物専門店『宮文刃物店』。年間約13万丁の包丁を研ぐ技術と信頼があり、実際に職人が研いでいるところも見学できます。まるで日本刀のような切れ味の包丁を購入できる、伝統と職人技が光る名店です。
【札幌・西18丁目】ナンが絶品!老舗インドカレー『ミルチ(MIRCH)』
地下鉄西18丁目駅から徒歩10分ちょっと、札幌医科大学近くの『インドカレー ミルチ』。1982年創業の人気店。もちもちバターナン、豊富なメニューと期間限定。筆者は2026年3月15日訪問、チキンカレー+ラムトッピングで1,500円未満。
【すすきの】火事から蘇った札幌味噌ラーメンの名店—らーめん空(そら)ノルベサ本店
2024年の火災で全焼した後、2026年3月にすすきの・ノルベサ1階で復活。道産豚の清湯スープと焼き味噌を合わせた王道の札幌味噌ラーメンは、深夜まで営業でアクセス抜群。札幌・千歳・ラスベガスに展開する人気店。
【札幌ローカル寿司】安くてうまい!常連に愛される『とも恵寿し』
白石区の住宅街にある『とも恵寿し』は、常連が集う温かい雰囲気と、新鮮なネタが自慢の寿司店。地元密着型の味を、驚くほどのリーズナブルな価格で楽しめます。
新さっぽろ駅直結!迷宮地下街を抜けた先にある“駄菓子の宝庫”『夢や』潜入レポ
新さっぽろ駅直結、迷宮のような地下街を抜けた先にある『だがし夢や』は、日本の昔ながらの駄菓子文化を体験できるスポット。圧倒的物量の駄菓子と昭和感あふれる空間で、童心に返る時間を過ごせます。